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  • 2019.05.18 Saturday
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茨城・栃木に、行ってきました。〜(3)

3日目(3月27日)

 

まずは、「古河桃まつり」に行ってみました。

(昨日の温泉で、パンフレットをもらいましたので・・・)

 

【見どころ】
古河桃まつりは江戸時代に古河藩主・土井利勝が、

領地に桃を植えさせたことに由来します。
古河公方公園には、「矢口・源平・菊桃・寿星桃・寒白桃」の5種類の花桃があり、

桃林は鮮やかなピンク色で染まり、会場内では野点、市内事業者による出店、

郷土物産品の販売、ステージイベントなど幅広く催されます。

また、古河桃むすめが会場にて皆様をお出迎えいたします。

 

会場の「公方公園」は、凄く広くて、

犬たちの散歩にも”もってこい”でした(っていうか、疲れた!)。

これだけの桃林は、初めてでしたので、ちょっと”感動”でしたね。

 

いろんなイベントもあるようでしたが、早々に、退散しました。

一日かけても、楽しめそうです。

 

次に行ったのが、「古河歴史博物館」です。

 

  古河歴史博物館は、平成2年、旧古河城出城跡に開館しました。
  周辺景観を生かし吉田桂二によって設計されたこの建物は、

平成4年の日本建築学会賞、同8年の公共建築賞を受賞しています。
  常設展示は、古河藩家老鷹見泉石が収集・記録した蘭学関係資料、

原始古代から近現代の歴史の概観、

奥原晴湖や河鍋暁斎らの書画作品の紹介など3室。
  またホールにはオランダの楽器ストリートオルガンがあり

その音色を楽しむこともできます。
  毎年8月14日、15日の夜間は、敷地内の旧古河城出城の堀を灯りで彩る

「夢あんどんと夕涼み」を開催、多くの来館者を集めています。

 

これからも、何度も書くことになりますが、

こういう、ちょっとローカルな博物館が凄く充実していて、驚きです。

いろんなことに再認識させられます。

 

これがその「ストリートオルガン」です。

なかなか、いい音でした。

 

せっかくなので「共通券」を購入して、他の施設も見てみました。

「古河文学館」「篆刻美術館」「古河街角美術館」です。

いろいろ詰め込んだので、身体も、頭も、満杯状態です。

 

なので、スーパーに寄って買い物をして、早々に宿泊地に移動です。

 

行ったのは、「道の駅 かつら」です。

道の駅かつらは、茨城県の北西、那珂川の辺の豊かな自然のロケーションです。

「道の駅かつら」は、山紫水明の茨城県立自然公園御前山と
清流那珂川を望む素晴らしい景勝の地に立地しております。
 地域で生産された新鮮な農産物や加工品・工芸品などの産地直売品をはじめ、
常陸秋そばなどの郷土料理の提供など、地域活性化の拠点として設置されました。
道の駅かつらを通じて、みなさまとの交流を深め、
緑の清流の里の純朴さと温もりを感じて頂ければ幸いです。
みなさまのご来場を心よりお待ち致しています。

 

創業は、平成4年4月に特産品直売センターとして開店し、
翌平成5年4月22日、

関東で一番最初の道の駅として「道の駅かつら」が誕生しました。
近代的た建物の道の駅が乱立する中、

歴史を刻んだ建物に郷愁の趣を感じ取って頂けると思います。

 

那珂川沿いの堤防には「キャンプ場」があって(なんと、無料とか・・・)、

車中泊はもちろん、テント泊を楽しむ人たちがいました。

(私たちは、道の駅内に泊めさせていただきました。

綺麗なトイレ、ありがとうございました。

 

 


茨城・栃木に、行ってきました。〜(2)

2日目(3月26日)

 

まずは、「つくばわんわんランド」に行ってみました。

 

ここは、ケージの中にいるいろんな犬と触れ合えます。

どの犬もなついていて、すぐに寄ってきてくれます。

 

そして、気に入った犬を借り出して、一緒に散歩できます。

事情で、家で犬を飼えない人にとっては楽しみですね。

 

私たちは、もも&むぎを連れての入場です(犬は=無料です)。

大人=1500円ですが、65歳以上=半額(750円)です。

嬉しいことに、駐車場で声をかけてくれた方が、

「孫と来る予定だったがダメになった」と招待券を1枚くださいました。

これで、大人2人の私たちは、750円で入場出来ました。

ありがとうございました。

 

次に行ったのが、「下妻ふるさと博物館」です。

 

常設展示では、

下妻出身の仏像彫刻家・錦戸新観作の

「仁王尊像」(阿吽の像・ブロンズ製)が展示しており、

その迫力のある姿を間近で鑑賞できます。

また、戦国時代、下妻やその周辺一帯を支配下においていた

多賀谷氏家が築城した「多賀谷城の復元模型」も展示。

現在の下妻の様子と異なる、

水地に囲まれた当時の様子も知ることができます。

 

ローカルな施設ですが、十分に楽しめる内容となっていました。

(大人=200円、65歳以上=無料です)

 

すぐ近くにあるのが「ビアスパークしもつま」です。

 

天然温泉は、

地下1500mから湧き出す、天然温泉。

自然林に囲まれた静かな露天風呂と、

薬湯・気泡湯・うたせ湯・つぼ湯で癒しのひとときを。


しもつま地ビールは、

レストラン隣にあるビール工房で作られた味わいある3種の地ビール。

モルツ・ホップ・酵母・水だけを原料にブルワーが製造しています。

 

気持ちのいいお風呂に浸かって、久しぶりにヒゲも剃って・・・。

昨日、入り損ねたこともあって、のんびりできて、最高です。

 

せっかくなので、地ビールを1本購入。

夕食時に飲みました=地ビールっぽい味でした(???)。

 

そして、宿泊地は「道の駅・まくらがの里こが」です。

 

名前の由来は、

奈良時代にまとめられた「万葉集」に、

”まくらがの こがのわたりの からかじの おとたかしもなねなへこゆゑに

あはずして ゆかばおしけむ まくらがのこがこぐふねに きみもあわぬかも”

と歌われていて、枕詞の為「まくらが」と言う言葉自体に意味はないのですが、

古くから古河周辺を指す言葉として使われてきたようです。

「道の駅・まくらがの里こが」は、一般公募で選ばれ決定しました。」

 

古河は野菜の大産地

平坦で温暖な気候、そして豊富な農地など、

農産物の育成条件に恵まれた古河市で、

契約農家さん達が愛情と手間を惜しまない野菜作りを・・・。

食べた物で身体は作られていく、

だからこそ責任をもって商品を提供していきたい!

そんな思いがつまった自信作。

「作り手の見える」直売所で、安心・安全な新鮮野菜を是非ご賞味下さい。

 

「くろまめの塩切納豆」です。

このあたりでは、納豆製品が豊富ですね。

 

今回も、車中泊させていただきました。

綺麗なトイレ、ありがとうございました。

 

 


茨城・栃木に、行ってきました。〜(1)

1日目(3月25日)

 

8時半ころに出発。

小田厚〜東名〜首都高〜常磐道〜圏央道と走り、

牛久阿見ICで、下りました。

 

ももちゃんも、”ヘッドレスト”で、快適走行です。

 

東名〜首都高が、メチャ混んだので、予定を変更して

(っていうか、特に、予定はないのですが・・・)

「予科練平和記念館」を見学して、宿泊地へ行こうとしました。

が、月曜休み(ガッカリ)だったので、

芝生で犬たちと散歩してOKとしました。

 

宿泊地は、「道の駅・下妻」です。

 

大きな、道の駅で、トラックも多くて、結構騒がしかったですね。

綺麗なトイレ、ありがとうございました。

 

車内は、こんな”雰囲気”です。

 

 


埼玉・群馬に、行ってきました。〜(7)

7日目(3月12日)

 

朝方、昨日車中泊させてもらった「道の駅ふじみ」に戻る。

今日が最終日にしたので、お土産の”野菜類”を買い込む予定。

 

新鮮な野菜をたくさん買いました。

そして、気になっていた「焼きまんじゅう」を食べてみました。

”信州名物”と言われたら、食べるしかないですね。

 

串に刺さったデカくて無骨な丸い奴、これぞ焼きまんじゅうなのです!

まんじゅうと言っても基本的にあんこは入ってない。生地だけ。
その代わりに甘じょっぱい味噌ダレを塗る。
蒸したまんじゅう生地はふっかふかで、あんまんや中華マンの皮に近い食感。

県外ではあまり知名度が高くないが群馬県内ではメジャー中のメジャー!
焼きまんじゅうだけの専門店も数十軒はあるほどだ。
大きな蒸しまんじゅうが3〜4個もついて

1串150〜200円が相場とやたら安いのもポイント。

 

地元の人は、よく食べつけているせいか”おいしいらしい”のですが、

なんか、よく分からない食感です。

 

次に、行ったのが、近くにある、「世界の名犬牧場」です。

(ここが主目的で、道の駅に戻って来たのです)

 

群馬県、赤城山麓にある「世界の名犬牧場」は、

世界中から集められた70種、300頭のわんちゃんたちに会える

北関東最大の犬のテーマパークです。

約18,000屬良瀉呂砲蓮

気に入ったわんちゃんを連れて散歩ができるお散歩コースやドッグラン、

ドッグカフェなどがあり、愛犬と過ごしても楽しめるスポットです。

ペットショップやペットホテルなども併設し、子犬販売も行われるなど、

犬との暮らしをサポートする様々なサービスが充実しています。

 

人に慣れた犬たちが沢山いて、ケージに入るとすぐに寄ってきてくれます。

大型の犬が、”なついて”くれたのには、ちょっと感激しました。

(大型の犬との関わりあいがなかったので・・・)

 

それと「子犬の子育てルーム」では、

ちょうど2頭のお母さんが、それぞれ、5〜6頭の子犬を子育て中。

メチャ、可愛かったです。

 

そして、大きなドッグランで、うちの犬たちを走らせました。

やっぱ、ドッグラン、気持ちよさそうでした。

 

今回の旅の、最終目的地は、行田市です。

 

知っている人は知っている、

埼玉名物「ゼリーフライ&フライ」を食べに行きました。

 

最初に寄った店は、改装中でした。

(結構人気があるのかなあ・・・)

 

そして行ったのは「駒形屋」。

ここは、改装(リフォーム)したばかりという感じの店で、

小さいながらもアットホームな感じでした。

 

肝心の「ゼリーフライ」「フライ」ですが、

思ったより”美味しかった”です。

おやつにはちょうどいい感じで、ちょっと、病みつきになりそうでした。

 

これで、今回の埼玉・群馬の旅はおしまいです。

関越道〜圏央道〜小田厚道で、帰宅しました。

 

 


埼玉・群馬に、行ってきました。〜(6)

6日目(3月11日)

 

昨夜からの雨がやまず、今日は温泉でのんびりすることになった。

道の駅に併設されている「富士見温泉・見晴らしの湯ふれあい館」だ。

250万年前の太古の海が温泉に!

 

富士見温泉の源泉は、赤城山麓の地下1600mから汲み上げています。

この源泉は数百万年前の海が、地殻の変動で地下に溜って出来たもので、

遥か古代では関東平野の多くが海底でした。

その痕跡は今もなお地下に眠っており、

中でも富士見温泉は、その「古代の海」を利用した

関東有数の大深度温泉として全国から注目されております。

 

「温泉のある道の駅コンテスト」で1位になったとか・・・うん、いい湯です。

塩分の濃度は全国トップクラスとか・・・うん、しょっぱい。

富士山も見えるとか・・・残念、雨でした。

 

2時過ぎまでのんびりと過ごしました。

 

もう1泊、道の駅・ふじみで・・・とも思いましたが、

駐車場が斜めで、落ち着かなかったので、移動しました。

 

いったのは「道の駅・よしおか温泉」です。

 

ここも温泉併設でしたが、さすがに、温泉はやめました。

 

施設の裏手には、なんとかゴルフができる公園があって、

犬たちの散歩には、ちょうど、良かったです。

 

温泉の営業時間が過ぎると、静かになりました。

綺麗なトイレ、ありがとうございました。

 

 


埼玉・群馬に、行ってきました。〜(5)

5日目(3月10日)

 

7時出発で、「伊香保おもちゃと人形・自動車博物館」に行く。

8時半〜9時までは、問いに答えられると”早朝割引”になるということだった。

 

HPで、大体のことは調べていたが、どうやら、間違っていた。

が、お客さんに、更にヒントをもらって調べると答えが分かった(良し!)。

 

展示は”凄く”充実”していて、

まともに見始めたら2時間くらいはかかってしまいそうだった。

 

次に向かったのは、「渋川市・北橘歴史資料館」です。

 

ふるさとの民俗・民具などの展示で、

ローカルなんだけれど、なかなかの見ごたえでした。

(最近、ローカル博物館が頑張っていますね。っていうか、

見始めたのが最近なんで以前のことは、よく分かっていませんが・・・)

 

午前中に、博物館を2か所も見てしまったので、今日はもうおしまい。

「道の駅・おのこ」で、昼食を食べてから、

 

近くの「金島温泉・富貴の湯」へ行く。

 

(有)平成クリエイト及び関連会社の

社員・その家族の福利厚生を目的としてH7年に設立されました。

あわせて、一般の多くの方々にも広くご利用していただきたく、建設されました。

こんこんと湧き出る豊富なお湯は

カルシウムイオンやマグネシウム、マンガンイオン、鉄イオンなどを多量に含み、

神経痛・筋肉痛等に効果があります。

飲用にも最適な泉質ですので、体の内側からその効能をお試しください。

 

ここも、なかなか、いい温泉で、しっかり温まった。

 

ちょっとゆっくり目にしてから、

宿泊予定地の「道の駅・ふじみ」に行った。

 

農産物直売所が充実していて、次から次へとお客さんが来ていた。

(曜日の感覚がイマイチでした、今日は=日曜日だったんだね)

 

 


埼玉・群馬に、行ってきました。〜(4)

4日目(3月9日)

 

良い天気、風も収まっているようだ。

朝一、道の駅と併設されている

「荻窪アジサイ公園」(今は時期でないので・・・)で、

犬たちを走らせた。

 

最初に行ったのは、「前橋歴史資料館」だったが、

飼料入れ替え作業中ということで閉館中だった(残念!)。

 

代わりに行ったのが「総社歴史資料館」でした。

新設の資料館だったので、ナビで見つからず、

コインランドリーで洗濯中に、そこの人に聞いてみた。

親切な方で、資料館にTELしてくれたりしてくれた。

 

ここでも(総社)、古墳が多く発掘されていて、

大型のものが、綺麗なままで掘り出されていて、一見の価値があった。

 

またまた、コインランドリーによって(さっきは、洗濯。今度は、脱水)

近くの「しまむら」で、買い物して時間をつぶした。

 

次に向かったのは、宿泊予定の「道の駅・くろほね・やまびこ」。

場所と、物産館を確認してから、近くの温泉に行った。

 

来たのは、「わたらせ渓谷鉄道・水沼駅」です。

そして、併設されているのが「水沼駅温泉センター」です。

 

線路の向う側が、温泉センターです。

地元では、「すっぴん美人の湯」と言われ親しまれています。

 

ここの温泉も小さいながらも、なかなかいい温泉で、

しっかりと温まってきました。

 

で、駅前に綺麗なトイレがあったので、ここで車中泊させていただきました。

(さっきの道の駅は、ちょっと傾斜があって、過ごしにくそうでした)

 

温泉の営業が終わった後は、誰もいなくなって、

シンとした雰囲気で、気持ちよく過ごさせていただきました。

 

綺麗なトイレ、ありがとうございました。

 

 


埼玉・群馬に、行ってきました。〜(3)

3日目(3月8日)

 

昨日、温泉に入れなかったので、今日は”温泉三昧”ということで、

前橋にあるスーパー銭湯「やすらぎの湯」に行く。

 

 

ここは、高濃度炭酸泉が“ウリ”のようで、内湯、露天風呂の両方にあって、

血行が良くなるとのことでした。

 

人気No.1 高濃度炭酸の泡パワー

二酸化炭素が溶け込んだ炭酸泉は、

別名「ラムネの湯」や「心臓の湯」と呼ばれています。

医療先進国ドイツでは、

心臓病・高血圧・糖尿病・冷え性の入浴療に古くから使われてきました。

やすらぎの湯の炭酸泉は医療現場と同レベルの高濃度。

継続して入浴することで心臓に負担をかけず血液循環を改善していきます。

 

ってことで、血液の循環が良くなったせいか、

今日の夕食の一杯は、メチャ、酔いが早かったですね。

 

午後2時半ぐらいまでのんびりして、宿泊予定地に向かいます。

 

 

「道の駅・赤城の恵」は、赤城山の麓にあり、

途中の一般道の走行でも”赤城おろし”の強風に吹かれて、

車体がグラグラ振られて、凄く、怖かったですね。

高速道路では、よくあることですが、一般道では初めての経験でした。

 

来てみて知ったことですが、ここにも併設の温泉がありました。

結局、入ることはなかったですが、温泉が多いのも群馬ってことですかね。

 

綺麗なトイレ、ありがとうございました。

 

 

 

 


埼玉・群馬に、行ってきました。

1日目(3月6日)

 

朝一、愛歯科を受診した後に、出発です。

今回は、埼玉県をメインに、

適当に進めていこうということになっています。

 

最初の目的地は、「道の駅・大滝温泉」です。

温泉が併設された道の駅で、まずは、温泉三昧が目的です。

 

小田厚〜圏央道〜中央道を経由して、勝沼ICで一般道へ。

一般道を北上して「雁坂トンネル」を抜けると埼玉県です。

 

山梨県と埼玉県を結ぶ国道140号は、

県境に位置する雁坂峠(日本三大峠の一つ、標高2,082m)が難所となり

長い間「開かずの国道」と呼ばれ、トンネルの建設は両県の悲願でした。
昭和63年にトンネルの建設工事に着手し、

そして平成10年(1998年)4月23日に開通しました。

この雁坂トンネルは、

現在一般国道の山岳トンネルとしては日本最長(6,625m)です。

 

トンネルを抜けると、そこは、

「埼玉県の秘境」と言われている地域になります。

峠を下りてくる途中にあるのが「道の駅・大滝温泉」です。

 

「大滝物産センター」や「大滝歴史資料館」などもありましたが、

「大滝温泉」が、やはり、メインって感じでした。

(資料館は、電灯が消されていて、やる気のなさが残念でした)

 

ナトリウム、塩化物泉である大滝温泉は、

塩素イオン、ナトリウムイオンを主成分とする温泉で、

炭酸水素、メタホウ酸、フッ素、ヨウ素、臭素等を多く含む、

源泉温度33.1℃の低張性・弱アルカリ性(PH8.4)の高濃度の温泉です。

 

ってことで、ツルツル・スベスベの温泉でした。

”関東屈指の美肌の湯”とも、言われているそうです。

気持ちが良くて、温まって、いい温泉でした。

 

トイレの近くに、屋根下がある場所があったので、

駐車させていただきました。

(ちょっと、雨模様になったので、助かりました)

 

トイレは、ちょっと古かったのですが、ウォシュレットでもあり快適でした。

綺麗なトイレ、ありがとうございました。

 

 


伊勢神宮に、行ってきました。〜(6)

6日目(2月23日)

 

最終日は、基本”帰るだけ”ですが、

小田原の諏訪の原公園で、犬のイベントがあったので、

ちょっと寄ってきました。

 

残念だったのは、

犬の鑑札や狂犬病注射の証明書を持っていなかったので、

「ドッグラン」に入れてもらえなかったことです。

 

湯河原町での「ドッグラン許可証」を提示しましたがNGでした。

湯河原でも、もちろん、狂犬病他の注射を確認しての発行なのですが、

小田原(神奈川県=県立公園でした)ではダメでした。

 

県の職員さんでしたが、融通利かなさすぎ・・・ですね。

 

 


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