最強寒波、来襲!!!

今日からの連休、史上最大規模の寒波が来襲します。

特に北海道では、なんと、「-30度」の予報です。

 

 

 

関東の平野でも、積雪がありそうだとか・・・。

特に、交通には十分の注意が必要そうです。

 

 


「梅まつり」に、行ってきました。

昨日は、予定通りに、小田原のフラワーガーデンの、

「渓流の梅園『梅まつり』」に、行ってきました。

 

 

早咲きの梅は=「満開」に近く、

普通(遅咲き)は=「五分咲き」って感じでした。

 

隣の「諏訪の原公園」は、すごく広い公園で、

犬たちと遊ぶには絶好の場所でした。

 

さくらの季節、バラの季節など、また訪れたい所ですね。

 

 


渓流の梅園「梅まつり」に、行ってきます。

小田原フラワーガーデンでは、1月26日より、

「梅まつり」が開催されているようです。

 

今日は、クラウンゴルフでの打ちっ放し練習の後に、

犬たちも連れて、行ってこようと思っています。

 

また、報告します。

 

 


湯河原・梅まつり(梅の宴)、開幕しました。

湯河原梅園の梅まつり(梅の宴)が、開幕しました。

 

2月4日時点で、まだ「1部咲き」ですが・・・。

(写真は、1月28日のもの)

2月2日(土曜日)より、3月までの開幕(開宴)です。

 

皆さん、是非、訪れて下さい。

 

その時は、湯河原駅前・バスロータリー内の「うさぎや」で、

おいしい「湯河原うどん」を食べてみて下さいね。

 

 


「星夜航行(下)」(飯嶋和一)

最近読んだ本を紹介するコーナーです。

 

今回は、「飯嶋和一」の『星夜航行(下)』です。

 

人生と同様、正しい答えなど存在しなかった。

 

秀吉の明国と朝鮮への野望は誰にも止められない。

小西行長ら秀吉僚の隠蔽工作は国と民を泥沼の地獄へと導いていく。

沢瀬甚五郎も否応なく渦中に巻き込まれた。

 

戦は無間地獄、驚くべき朝鮮出兵の真実。

現代のアジアと日本をも見通す不朽の名作。

 

2つの流れで出来ているこの作品ですが、

(上)・(下)、2巻で、それもボリュームたっぷり。

 

上巻は、頑張って読み進めましたが、

さすがに下巻は、飛ばし読みになってしまいました。

 

1つは、”歴史の真実を追う”ってかんじで、

いついつ、どこどこで、何があった。

っていうのを書き連ねています。

・・・歴史好きにはたまらないでしょうが・・・。

 

もう一つは、沢瀬甚五郎を主人公にしたストーリー。

こちらは、私の好きな、エンターテイメントに仕上がっていました。

 

もうわかると思いますが、

歴史の真実は飛ばし読んで、エンターテイメント部分をじっくり・・・。

 

こういう読み方もあるんだなと、自分でも気づきました。

 

 


「しんきん ATM ゼロネットサービス」

先日、信用金庫での、70歳以上の

「キャッシュカードによる払い戻し制限」を書き込んだが、

今度は、ちょっと”いい”話。

 

「しんきん ATM ゼロネットサービス」と、銘打って、

全国の信用金庫、約20000台のATMの利用が手数料無料だという。

 

(もちろん、土曜日の時間制限、日・祝日の扱いには、

手数料が必要ではあるが=これは今と同じですね)

 

これは便利ですね・・・というか、手数料って何か気になります。

普通の入出金でも、日・祝日は意識して避けていますから・・・。

 

私の場合も、メインで「しんきん」を使っていますので、

全国どこでも、手数料なしで取扱いできるのは、嬉しいですね。

 

 


「パークゴルフ」に、行ってきた。

湯河原町から、高齢者(私のこと)に無料券が発行されている。

月に2枚だけだが、これを利用している。

 

自宅から歩いてゆき、1ラウンドしてくる。

運動というほどは歩かないが、全部で=5000歩くらい。

 

自費でも、確か=200円(1ラウンド)なので、これなら・・・。

一日券を買っても=500円だったかな、これなら、運動になりそう。

 

優しい「パー設定」なので(高齢者向けだから?)、

上手くいくと「アンダーパー」で回れるので、これも、”気分良い”です。

 

 


アジアカップサッカーが、終わった!!

昨日(日本時間の昨夜)、アジアカップサッカーの決勝が行われ、

日本代表は、カタール代表に、3−1で敗れた。

 

この大会では、「2個」の驚きがあった。

 

1つは、日本代表が決勝まで行けたこと。

もう一つは、カタールが評判通りに強かったことだ。

 

もちろん期待していたし、応援していたが、

イラン相手の準決勝は、”力”がついていることを見せてくれた。

 

そして、昨夜の決勝(カタール戦)では、アジアでトップになるのは、

まだまだなんだなと、思わされた。

 

頑張れ、サッカー日本代表!!!

 

 


「ベルリンは晴れているか」(深緑野分)

最近読んだ本を紹介するコーナーです。

 

今回は、「深緑野分」の『ベルリンは晴れているか』です。

(1900)

 

相当の自死、戦勝国による侵略、敗戦。

何もかもが傷ついた街で少女と泥棒は何を見るのか。

 

1945年7月。

ナチスドイツが戦争に敗れ米ソ英仏の4か国統治下のおかれたベルリン。

ソ連と西側諸国が対立しつつある状況下で、

ドイツ人少女アウグステの恩人に当たる男が、

ソ連領域で米国製の歯磨き粉に含まれた毒により不審な死を遂げる。

米国の兵員食堂で働くアウグステは疑いの目を向けられつつ、

彼の甥に訃報を伝えるべく旅立つ。

しかしなぜか陽気な泥棒を道連れにする羽目になり・・・

ふたりはそれぞれの思惑を胸に、荒廃した街を歩きはじめる。

 

戦争が終わった。

瓦礫の街で彼女の眼に映る空は何色か。

ヒトラー亡き後、焦土と化したベルリンでひとりの男が死んだ。

孤独な少女の旅路の果てに明かされる真実とは。

 

大ヒット『戦場のコックたち』を超える衝撃!

最注目作家が放つ圧倒的スケールの歴史ミステリ。

 

『戦場のコックたち』も充実していましたが、こちらも・・・。

戦争の悲惨さは、変わりなく伝わってきます。

 

いろんなことが世界で起こっていますが、

やっぱ、”戦争になってはならない”と、あらためて感じています。

 

嫉妬、自己満足・・・自分が良ければいいという考え方は、

やっぱりダメだし、特に国際間では自重が大事になっていますね。

 

 


「牧水の恋」(俵 万智)

最近読んだ本を紹介するコーナーです。

 

今回は、「俵 万智」の『牧水の恋』です。

(1700)

 

若山牧水の”恋”をテーマにした作品ですね。

 

ストーリー性があると思って読み始めましたが、

なんか、解説本?資料?って感じなので、

途中でやめてしまいました。

 

 


calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
2425262728  
<< February 2019 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM