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「そして夜は甦る」(原 錙

最近読んだ本を紹介するコーナーです。

 

今回は、「原 錙廚痢悗修靴凸襪甦る』です。

 

西新宿の高層ビル街のはずれに事務所を構える

私立探偵沢崎の元へ海部と名乗る男が訪れた。

男はルポ・ライターの佐伯が先週ここへ来たかどうかを知りたがり、

20万入った封筒を沢崎に預けて立ち去った・・・。

かくして沢崎は行方不明となった佐伯の調査に乗り出し、

事件はやがて過去の東京都知事狙撃事件の全貌と繋がっていく・・・。

 

3冊目になりますが、やっぱり、面白いですね。

 

探偵小説って、最近見ないですね。

っていうか、探偵って、今でもある職業なんですかね。

 

もうちょっと、読んでみようと思っています。

 

 


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  • 2018.08.19 Sunday
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