<< ゴルフ、行ってきました。 | main | 「禅ゴルフ」(ジョセフ・ペアレント) >>

「さあ始めよう、きっと何かが変わるはず」(アール・ウッズ)

真実は時に残酷。

でもウソはもっと残酷。

 

ウソをついたことがある人はたいてい二つのことを学びます。

 

一つ目は、話のつじつまがあわなくなってしまうこと。

二つ目は、ウソはたいていバレてしまうことです。

 

特に本当のことが言いにくい時は、ウソをつきたくなるものです。

でも、ウソをついた罰は厳しく自分に跳ね返ってきます。

 

しかも、自分のついたウソを心配するだけでなく、

その後もずっとそのウソを覚えいなければならないのです。

 

なんという時間の無駄使いでしょう。

 

真実に向き合うには、勇気が必要です。

その真実がひどく困った状況を引き起こす場合は特にそうです。

 

しかし、ウソをつけば確実に友だちや家族の信頼をなくします。

そして信頼を回復するには、非常に長い時間がかかるのです。

 

世界の全ては真実に基づいています。

あなたが例外となってはいけません。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

思えば、これまで、随分とウソをついてきたものです。

いい気分になったことはありませんでしたね・・・。

 

 


スポンサーサイト

  • 2018.12.14 Friday
  • -
  • 06:25
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM