レッドブルも、新車発表!!!

トロロッソホンダに続いて、レッドブルも新車を発表しました。

ただ、カラーリングは、プレシーズン特別用だということです。

 

 

今年から、HONDAエンジン(PU)を搭載するということで、

注目が集まっているレッドブルですね。

 

車体(シャーシー)性能は、一番と言われていますが、

今年は、すこし規定が変わっているので、出来上がり具合が心配です。

 

カラーリングは、プレシーズン用ということで、ちょっと奇抜。

本シーズンは、ホワイトベースらしいと報道されていました。

(凄く、カッコイイ予想デザインが出ていましたね)

 

やっぱり、トロロッソホンダを応援(強く)していきたいですね。

 

スクーデリア(チーム)トロロッソホンダ。

アストンマーチン・レッドブルレーシング。

 

頑張れ、レッドブル!!

頑張れ、トロロッソホンダ!!

頑張れ、HONDA・F1!!!

 

 


2019年型・トロロッソホンダ新車発表!!

一昨日、

2019年型のトロロッソホンダの新車発表がありました。


 

 

いやいや、なかなか、カッコイイですね。

今年は、レッドブルにもPU(エンジン)を供給するホンダです。

 

もちろん、レッドブルも応援しますが、

トロロッソホンダを、より強く、応援したい感じです。

 

レッドブルは、=アストンマーチン・レッドブル・レーシングで、

トロロッソは、=トロロッソホンダ・レーシングなんですね。

 

頑張れ、トロロッソホンダ!!

頑張れ、HONDA・F1!!!

 

ちなみに、バルセロナテストは、2月18日からです。

 

 


クビアト&アルボン

興味のない人には、誰だそれっって言われそうですが、

来年のF1・トロロッソホンダチームのドライバー2人です。

 

ダニール・クビアトは、

いったん解雇されて今年はフェラーリのテストドライバーをやっていました。

”速いけれど心が弱い”って印象でしたが、フェラーリで落ち着いてきたようです。

 

アレキサンダー・アルボンは、

今年のF2の上位入賞者。タイ国籍のイギリス人ってことになっています。

タイは、レッドブル発祥の地で、有力者のバックアップもあったようですが・・・。

 

2019年のF1カーは、2月後半のテスト前にならないと発表されませんが、

ホンダのPUに期待しています。

 

来年は、レッドブルとトロロッソの2チーム・4台のマシンに供給します。

レッドブルは、当然、良い走りをするのが予想されていますので、

個人的には、トロロッソホンダを応援しようと思っています。

 

今から開幕が待ち遠しいですね。

 

頑張れ、トロロッソホンダ!!

頑張れ、レッドブルレーシング!!

頑張れ、HONDA・F1!!!!!

 

 


2人目のドライバーは、アレクサンダー・アルボン!!

F1のトロロッソ・ホンダは、

ダニール・クビアトのチームメイトをアレクサンダー・アルボンに決めた。

 

アルボンは、タイ国籍のイギリス人。

 

そうです、タイはレッドブル(飲料)の発祥の地であり、

オーナーの知人たち(富豪の)も大勢いて、

今回は、そのバックアップもあったとの話が出ている。

(政治的な側面は、F1にも普通にある)

 

ただ、実力も今年のF2で3位になっていて、申し分ない。

(1位=ラッセル=ウイリアムズ、2位=ノリス=マクラーレン)

 

HONDAを応援している私には、

来年は、レッドブルとトロロッソの4台体制なので、

楽しみは凄く増えていますね。

 

車自体も、レッドブルの知識をもらいながら、

トロロッソも発展するだろうと思えるので、それも楽しみです。

 

頑張れ、アルボン!!

頑張れ、トロロッソ・ホンダ!!!

頑張れ、HONDA・F1!!!!

 

ついでに、

頑張れ、レッドブル・ホンダ!!!!!

 

 


最終戦でも、ノーポイントでした。

先週末は、F1の最終戦、アブダビGPでした。

このレースでも、トロロッソ・ホンダはノーポイントでした。

 

これで、結果としては、10チーム中で9位ということでした。

 

今年は、HONDAがトロロッソと組んだ1年目。

いろんな試行錯誤があり、戦略的なPU公開などが行われました。

 

特に後半戦は、来年にレッドブルにもPU供給が決まり、

来年に向かっていくことを、このチームで試しているって感じでした。

 

もともと、レッドブルのジュニアチームだったのですが、

とくに来年はレッドブルで”勝負”(トップを狙う)の年なので、

今年を”踏み台にして”というのは、仕方なかったというか・・・。

 

苦しい年でしたが、よく頑張ったと思います。

 

来年も、

頑張れ、トロロッソ・ホンダ!!

頑張れ、HONDA・F1!!!

 

それから、

頑張れ、レッドブル・ホンダ!!!!

 

 


F1・日本人ドライバー、なるか!!!

先日も、ちょっと、話題にしましたが、

F1のライセンスポイントを獲得した山本尚貴が、

トロロッソ・ホンダに加入するのではないかと囁かれている。

 

候補と思われていたロバート・クビサは=ウイリアムズに・・・。

ダニエル・ティクトムは=ポイントが足らずに=スーパー・フォーミュラに・・・。

アレキサンダー・アルボンは=そのまま、フォーミュラEに・・・。

まだ決まっていませんが・・・。

 

そうなると、ホンダと深い繋がりのある、山本尚貴でもおかしくない。

 

再来年は、ダニエルがポイントを取って入ってくるだろうから、

来年1年だけでも(もう、30歳ってこともあるので・・・)、

F1の世界に行って欲しいですね。

 

本当に速かったら、もう1年ってこともありうるし・・・。

応援しています。

 

頑張れ、山本尚貴!!

頑張れ、HONDA・F1!!!

 

 


山本尚貴、スーパーライセンスポイント獲得!!

日本のモータースポーツの2大カテゴリーで、

ホンダの山本尚貴が、両方とも制して、

スーパーライセンスポイントを獲得できるようになりました。

 

ホンダのスポーツ部長に祝福される山本尚樹。

 

スーパーフォーミュラで=20ポイント。

スーパーGT500で、=15ポイント。

以前から持っていた=6ポイント。

 

合計で、41ポイントとなり、F1に乗ることが出来る、

ライセンスポイントの=40ポイントを確保しました。

 

ホンダは来年から、レッドブルとトロロッソへの4台へのPU供給。

日本人ドライバーを乗せることが悲願であっただけに期待が高まります。

 

来年のことを言うには早すぎるかもしれませんが、

実は、トロロッソのシートが、まだ1人分空いているんですね。

 

まさか、これを(山本尚貴のポイントを)待っていたとは思えませんが・・・。

期待は、高まるばかりです!!!

 

ただ、ちょっと年だし、確か去年結婚して子供が出来たばかりだし・・・。

まあ、結局は、本人が、どうしたいか・・・ってことです・・・。

 

ホンダの”押し”があれば、

正ドライバーは無理でも、サブドライバーなら可能だと思うんですが・・・。

 

頑張れ、HONDA・F1!!

頑張れ、山本尚貴!!!

 

 


トロロッソ・ホンダ、ポイントならず。

F1ブラジルGPは、今朝(日本時間)が決勝レースでした。

ブラジルのインテルラゴス・サーキットです。

 

トロロッソ・ホンダは、11位と13位で、ポイントには届きませんでした。

ホンダのPUは、”スペック3”ダウ鵜阿野で期待していたのですが・・・。

 

ホンダの田辺TDは「パッケージとして速さがなかった」と言っていましたね。

PUは、いいはずなのに・・・というニュアンスが含まっているような・・・。

 

トロロッソのシャーシーが”まだまだ”ってことかと思われますね。

 

来年は、レッドブル・テクノロジーがまとめ役になって、

PUと、車体関連の許された部品を共通化するようなので、

レッドブルのシャーシーに近づけるのではないかと思われています。

 

今シーズンもあと1戦を残すのみ。

来年のことは、その後にして、最後にいい結果を期待しています。

 

頑張れ、トロロッソ・ホンダ!!!

頑張れ、HONDA・F1!!!

 

 


F1アメリカGPで、ハートレーが9位入賞!!

F1アメリカGPは、

先週末、オースチンのサーキットで開催されました。

 

HONDAの”スペック3”PU搭載したため、

過多PU更新でペナルティがあり、最後尾からのスタートでした。

 

それでもブレンドン・ハートレーは粘りの走りで、

9位入賞(失格者が2名あった)で、2ポイントを獲得しました。

 

ピエール・ガスリーは、1周目のトラブルの影響を受けて、

クルマにダメージを抱えて、なんとか12位でフィニッシュしました。

 

そして、今週は、メキシコGPです。

2000mの高地にあるメキシコシティのサーキットは、

空気が薄いせいで、ドライバーはもちろん車にも過酷をしいています。

 

スペック3PUが、どれだけ能力を発揮するのか楽しみです。

それから、シート喪失の危機にあるブレンドンに頑張って欲しいですね。

 

頑張れ、トロロッソ・ホンダ!!

頑張れ、HONDA・F1!!!

 

 


悔しい、11位&13位(F1日本GP)。

F1日本GPは、昨日が決勝レースでした。

 

トロロッソ・ホンダは、

予選の好位置(6、7位)を活かせず、11位&13位でフィニッシュしました。

(ノーポイントってことですね)

 

最終的には、タイヤの管理が上手くいかなかったのと、

戦略的にタイヤ交換のタイミングが適切ではなかったということになります。

 

トロロッソというチームは、

レッドブルのジュニアチームであって、規模的にも小さいし、

多分、トップチームと比べるといろんなことが劣っていると思われます。

 

結局は、総合力が足りなかったということになりますね。

 

でもって、レッドブルはと言えば、

圧倒的なパワーを持つメルセデス2台の次のポジションの

3、4位をしっかりと確保していました(フェラーリよりも前)。

 

来年は、このレッドブルにもPUを供給することが決まっていますので、

HONDAとしても、レッドブルと共に、

チャンピオン争いに加われることと思われます。

 

また、トロロッソとしても、同じPUを共有することも含めて、

レッドブルの部品なども使用するようになるので、

強力な”車体”も、持つことになりそうです。

 

来年に楽しみを持ちながら、今年の残りの4戦を頑張って欲しいものです。

頑張れ、トロロッソ・ホンダ!!

頑張れ、HONDA・F1!!!

 

 


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