「K-ai」を、カーシェアリングに登録しました。

軽キャンピングカーの「K-ai」を、

カーシェアリングの「カフォレ」に登録しました。

 

 

1日=3000円で貸し出しますので、

興味のある方は「カフォレ」のHPをご覧ください。

 

検索は「軽自動車」「3000円」などで、見つかると思います。

または、地域の「湯河原」でも・・・。

 

実際の仕様状況は、

ユーチューブの「ももちゃんと行く軽キャン旅・・・かずかず」をご覧ください。

 

 


「ゴルフ日誌」更新しました。

今さらですが、3月27日のラウンドを更新しました。

 

ゴルフ日誌・修善寺カントリークラブ

 

 


F1中国GPでしたが・・・。

F1中国GPは、上海インターナショナルサーキットで決勝レースが行われました。

 

 

トロロッソ・ホンダは、金曜日から調子が上がらず、

決勝レースも後方スタートを余儀なくされました。

 

実際のレースでも、タイヤ戦略でアグレッシブにしましたが、

(ほとんどの車が「ソフト」の所を、

ブレンダン=「スーパーソフト」、ピエール=「ミディアム」でした。

 

が、どちらのタイヤでもうまく機能せずに、

結果、両者とも後方に沈んだままで終了してしまいました。

 

次戦(再来週)のアゼルバイジャンGPに期待しましょう。

 

頑張れ、トロロッソ・ホンダ!!

頑張れ、HONDA・F1!!!

 

 


F1中国GPは、予選でした。

F1中国GPは、昨日、予選が行われました。

 

 

上海インターナショナルサーキットで行われている中国GPは、

昨日、FP3と予選が行われました。

 

前戦・バーレーンGPで、

4位に入賞して世界を驚かせたトロロッソホンダ=ピエール・ガスリーでしたが、

ここ上海では苦労しているようです。

 

低温と強風に弱い車らしく(空力って繊細なんですね)、

ブレンドンが=15位、ピエールが=17位で終わってしまいました。

 

ただ明日は天気が回復してくるようで、

気温もそれなりに上がり、風邪もおさまってくる予報のようです。

 

それに、ロングランで調子がいい車らしいので(タイヤにもやさしい)、

そして、オーバーテイクポイントもあって、期待は持てそうですが、

なにせ、下位からのスタートは苦しいものがあります。

 

HONDAとしては、「まずは信頼性」とずっと言っていますので、

「2台共に完走」が第一目標。

 

順位は後からついてくるもの・・・としてますので、

無理しないで、でも頑張って、走行して欲しいですね。

 

頑張れ、トロロッソ・ホンダ!!

頑張れ、HONDA・F1!!!

 

 


「鳩の撃退法(上)」(佐藤正午)

最近読んだ本を紹介するコーナーです。

 

今回は、「佐藤正午」の『鳩の撃退法(上)』です。

 

「あんたが使ったのは偽の一万円札だったんだよ」

かつての売れっ子作家・津田伸一は、いまは地方都市で暮らしている。

街で古書店を営んでいた老人の訃報が届き形見の鞄を受け取ったところ、

中には数冊の絵本と古本のピーターパン、それに3千万円を超える現金が詰め込まれていた。

転がり込んだ大金に歓喜したのも束の間、思いもよらぬ事実が判明する。

偽札の動向には、一年前に家族3人が失踪した事件など、

街で起こる騒ぎに必ず関わっている裏社会の”あのひと”も目を光らせていた。

 

なんか、読み難くてまいりましたが、

取り敢えず<上巻>を読み切ったので、<下巻>にもチャレンジしてみます。

 

 


佐久平の

リロバケーションに
来ています。
ゴルフの予定ですが、
なんと、
雪が降っています。
どうなることやら・・❗


F1バーレーンGP(第2戦)、予選6位ゲット!!

F1GPの第2戦は、バーレーン・インターナショナル・サーキットで、

昨夜(日本時間)予選が行われました。

 

PU(パワーユニット)を交換して、

新たな出発のトロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーは、予選6位の好位置につけました。

 

同僚のブレンドン・ハートレーも、11位となり新品タイヤをはけるトップです。

(予選10位までは、予選で使ったタイヤを続けて使う義務があります)

 

大丈夫だとは思いますが、PUが壊れないで完走して欲しいですね。

もちろん結果(成績)も期待していますが・・・。

 

 


千葉オープン初日、ちょっとだけ、見てきました!!

昨日は、千葉オープンの初日でした(2日間競技)。

太平洋クラブ成田コースでの開催でした。

 

練習場の様子と、

石川遼くんについて、4番ホールまで回ってきました。

 

ローカルな大会なので、ロープなどの仕切りもほとんどなく、

選手と間近に接近できるので、なんか、親近感がわいてきます。

 

ただ、アマチュアが多く参加しているので、彼らのバッグはカートでの移送となっていて、

移動の時に、カートと追いかけっこになってしまっていたのは残念でした。

 

ミーハーですが、遼くんと、しばらく並んで歩いたりできたのは”嬉しい”ですね。

でも、”やっぱ、イマイチ上背はないな、世界は苦しいな”とも・・・。

 

OUTの1番からのスタートでしたが、

1番=バーディー、2番=バーディー、3番=バーディー、4番=パー

いいものを見てしまった・・・って感じです。

 

シャトルバスが(入口までもバスに乗らないといけない。駐車場は外)、

11:00〜13:00の間は運行していないので、

9番まで見ていると、帰りが遅くなってしまうので、

泣く泣く、4番で(クラブハウスに戻れる)終了としました。

 

それにしてもプロの打球は凄いですね(遼くんはもちろんですが・・・)、

今回は、アマチュアの方が入っていたので、その差は歴然としていました。

 

また機会があれば、トーナメントを見に行こうと思っています。

今度は、開幕戦「東建ホームメイトカップ」が三重県で開催されますので・・・。

 

 


「ゴルフ大全」(マイケル・ホッブス編)

第3章 偉大なる男たち

 

じっくりと前へ バーナード・ダーウィン(1934年) 〜(2)

 

第1回全英オープンが開催される以前から、

プレストウィックのわけの分からないコブだらけのフェアウェイとラフ、

判読不能としかいいようのないグリーン、

ことさら広くて深いバンカーは、無量のゴルファーを泣かせてきた。

 

ファイナルでのリトルは、慌てず騒がず、

複雑なコブを掌握した上で絶妙としかいいようもない

ランニングとピッチショットでグリーンを完璧に攻め立て、

相手がうなだれるほど見事なパッティングを次々に決めていった。

 

さらに印象的だったのが、前へ前へと進んでも一向に急がず、さりとて決して遅くもなく、

まるでメトロノームのように休みなく正確に歩き、球を打ち、そのすべてが完璧だった。

 

マッチプレーでは人間が相手とされるが、

あの日の彼はコースのパーを相手に究極のショットを重ね、

ジミー・ウォーレスは眼中にないようにさえ思えた。

 

これこそが理想的なマッチプレーの戦い方であり、

彼は自分の世界を築き、その世界の中で理想の実現に努力していたのだと思う。

 

その証拠に、いくつかのホールでは、まさかと思えるほど長い

ウォーレスのパットに対して「ギミー」(OK)を出していたからである。

 

まさに寛大で美しい光景だったが、リトルにはどうでもいい話だったのかもしれない。

彼は相手に何の注意も払っていなかった。

 

全神経の全てを傾けて限界までホールに集中する姿は、

何やら神々しくさえ思えてきた。

 

集中力が高まるにつれスコアはさらに縮まり、

ひたひたと前進する彼の偉大な姿ばかりが一層大きく見えて、

ついには難攻不落といわれたプレストウィックまでが箱庭に見えてきたのだった。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

以上です。

 

 


「花ひいらぎの街角」(吉永南央)

最近読んだ本を紹介するコーナーです。

 

今回は、「吉永南央」の『花ひいらぎの街角』です。

 

贈り物は、活版印刷で造った本

 

コーヒー豆と和食器の「小蔵屋」店主・お草さんがふと思い立った、心躍る計画。

やがて過去の事件の記憶を揺さ振って・・・。

 

花の香りのイメージに重なる美しい人。

彼女が、あの荒れたマンションを最後の場所に選ぶだろうか・・・。

活版印刷の職人・晴秋の妻の死に違和感を抱くお草。

 

なんか、ほんわりとしたいい感じの話でした。

 

小さな街での出来事・・・どこかで読んだ気がしますが・・・。

ちょっとスケールが・・・エンターテイメントの好きな私には、ちょっと不満ですが・・・。

 

 


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