「悪魔のおにぎり」、食べてみました。

最近、流行りの「悪魔のおにぎり」ですが、

どんなものかと、まりまりが作ったので、食べてみました。

 

悪魔のおにぎり

「おいしすぎてついつい食べ過ぎてしまう」

ことから名付けられた「悪魔のおにぎり」!

白だしで炊き上げたご飯に、

いか天入りの天かす・青のり・天つゆを混ぜ込んだ、

うまみたっぷりのおにぎりです。

(画像・解説は=ローソンのものです)

 

これが、美味しいですよ。

袋にも書いてあるように”やみつき”になってしまう感じです。

 

今朝、ローソンに寄ってみたら、残念ながらなかったので、

売っているのは食べれませんでしたが・・・。

 

 


「車庫証明申請書」を、提出しました。

昨日は、小田原のクラウンゴルフでの打ちっ放し練習の後、

小田原警察署に立ち寄って「車庫証明申請書」を提出しました。

 

小田原警察署

 

湯河原町の管轄は、小田原警察署です。

ちょうど打ちっ放し練習があったので、行ってきました。

 

駐車場の広さが、結構、車両に対してギリギリに近いのですが、

まあ、十分入るサイズなので大丈夫だとは思っています。

 

キャンピングカー「Feel」は、ライトエーストラックがベースなので、

全長が、確か、=468cmで、駐車場が=500cmちょっとで、

たぶん申請は通るとは思っていますが、

実際の駐車作業は、気をつけないとぶつけてしまいそうですが・・・。

ただ、毎日、出たり入ったりするわけではないので・・・。

 

いよいよって感じですね。

 

 


サウナに、入ってみた。

最近の日帰り温泉では、

いろんなサウナが用意されています。

 

 

昨日は、小田原の「コロナの湯」に行ってきましたが、

ここには、お風呂についているサウナの他に、

健美こうろという、館内着を着てはいる乾式サウナがあります。

 

お風呂のサウナは、なんとなく苦手意識があって敬遠していましたが、

この乾式サウナだと、館内着が汗だくになってしまって、

その後のクーリング時や、のんびり時が気持ち悪い状態です。

 

これは、他の日帰り温泉でも言えていることで、

乾式サウナ専用の館内着が用意されているところはいいのですが、

そうじゃないと、気持ち悪さを引き摺ってしまいます。

なかには、着替え用は別料金(=100円)とかもありましたが・・・。

 

なので、その施設によっては(コロナの湯)では、

お風呂に併設のサウナを利用してみました。

 

ここで、入り方をチェックしてしましょう。

 

サウナで痩せたい!

ダイエット的な要素を目的にするなら、『繰り返し浴』という方法が最適。

90度〜100度ぐらいのサウナに10〜15分程度入ってしっかり汗を流します。

その後は外に出て汗がひくまでクールダウン。(※水風呂には入らない

そして汗がひいたら再び入り、

入る時間を徐々に短くしながら4〜5回ほど繰り返すという方法です。

ただ、注意しておきたいのは、

サウナに入ったからといって直接的に痩せる事はできないということ。

ダイエット目的でのサウナは、

「痩せる事」ではなくて、「太りにくい体質にする」事にあります。

 

これですね。

水風呂は苦手なので(っていうか、入れない=心臓が止まりそう)・・・。

乾式サウナに、専用着がない時は、これにします。

 

 


山本尚貴、スーパーライセンスポイント獲得!!

日本のモータースポーツの2大カテゴリーで、

ホンダの山本尚貴が、両方とも制して、

スーパーライセンスポイントを獲得できるようになりました。

 

ホンダのスポーツ部長に祝福される山本尚樹。

 

スーパーフォーミュラで=20ポイント。

スーパーGT500で、=15ポイント。

以前から持っていた=6ポイント。

 

合計で、41ポイントとなり、F1に乗ることが出来る、

ライセンスポイントの=40ポイントを確保しました。

 

ホンダは来年から、レッドブルとトロロッソへの4台へのPU供給。

日本人ドライバーを乗せることが悲願であっただけに期待が高まります。

 

来年のことを言うには早すぎるかもしれませんが、

実は、トロロッソのシートが、まだ1人分空いているんですね。

 

まさか、これを(山本尚貴のポイントを)待っていたとは思えませんが・・・。

期待は、高まるばかりです!!!

 

ただ、ちょっと年だし、確か去年結婚して子供が出来たばかりだし・・・。

まあ、結局は、本人が、どうしたいか・・・ってことです・・・。

 

ホンダの”押し”があれば、

正ドライバーは無理でも、サブドライバーなら可能だと思うんですが・・・。

 

頑張れ、HONDA・F1!!

頑張れ、山本尚貴!!!

 

 


トロロッソ・ホンダ、ポイントならず。

F1ブラジルGPは、今朝(日本時間)が決勝レースでした。

ブラジルのインテルラゴス・サーキットです。

 

 

トロロッソ・ホンダは、11位と13位で、ポイントには届きませんでした。

ホンダのPUは、”スペック3”ダウ鵜阿野で期待していたのですが・・・。

 

ホンダの田辺TDは「パッケージとして速さがなかった」と言っていましたね。

PUは、いいはずなのに・・・というニュアンスが含まっているような・・・。

 

トロロッソのシャーシーが”まだまだ”ってことかと思われますね。

 

来年は、レッドブル・テクノロジーがまとめ役になって、

PUと、車体関連の許された部品を共通化するようなので、

レッドブルのシャーシーに近づけるのではないかと思われています。

 

今シーズンもあと1戦を残すのみ。

来年のことは、その後にして、最後にいい結果を期待しています。

 

頑張れ、トロロッソ・ホンダ!!!

頑張れ、HONDA・F1!!!

 

 


「かちがらす」(植松三十里)

最近読んだ本を紹介するコーナーです。

 

 

今回は、「植松三十里」の『かちがらす』です。

 

鍋島直正の志は、明治維新の礎を作った。

 

日本を欧米列強の属国にしない!

 

佐賀藩主・鍋島直正は、

日本を欧米列強の従属国にさせないために、

反射炉の建設、鉄の鋳造、大砲の製造、

蒸気船の建造といった事業に藩をあげて挑んだ。

いくつもの難関を乗り越えて手に入れた最新の軍事力は、

幕府側と討幕派双方から恐れられ、求められていた。

開国を迫る欧米諸国と攘夷を叫ぶ諸藩が戦火を交える中、

新しい時代のために、直正は徳川慶喜との会見に臨む。

 

「佐賀だけが無傷で生き残るつもりだな」

「いいえ、無傷ではいられません。

動かなければどちらからも恨みを買いましょう。

佐賀の日和見と後ろ指をさされ、この歴史の大転換期に、

未来永劫、佐賀藩は汚名を着ることになります。

歴史に汚名を刻まれるのです。

武士として、これほどの不名誉はございません。

日本のためなら、私も藩も泥をかぶる所存です」

 

幕末のことは、いろんな情報があって、

ある程度分かったつもりでいましたが、

視点を変えると、いろいろ、新しいことが分かりますね。

 

自分のため、藩のため、じゃなくて”日本のため”に動いた人でした。

 

中国を始め、アジア各国が欧米列強の従属国になった時代に、

自らの技術力&軍事力で、踏みとどまったのは立派でした。

 

勝海舟、西郷、坂本龍馬などが知られていますが、

鍋島直正も忘れてはいけないようです。

 

 


「宝島」(真藤順丈)

最近読んだ本を紹介するコーナーです。

 

 

今回は、「真藤順丈」の『宝島』です。

 

狂犬よりも獰猛に、デイゴの花より美しく、警杖よりも強靭に、

彼らは夢へ、希望へ走る。

 

希望を祈るな。立ち上がり、掴み取れ。

愛は囁くな。大声で叫び、歌い上げろ。

信じよう。仲間との絆を、恋人との愛を。

美しい海を、熱を、踊りを、人間の力を。

 

さぁ、起きらんね。

 

英雄を失った島に、新たな魂が立ち上がる。

固い絆で結ばれた3人の幼馴染み、グスク、レイ、ヤマコ。

生きることとは走ること、抗うこと、そして想い続けることだった。

少年少女は警官になり、教師になり、テロリストになり・・・

同じ夢に向かった。

 

戦後の沖縄が舞台になっています。

現在でも米軍兵の行為が言われていますが、

戦後すぐの頃(まだ、米軍統治の頃)は、それは酷かったようです。

 

フィクションも含まれているのでしょうが、

知らなかったことがすごく多くて、驚きながら読んでいました。

 

やっぱり、戦争はダメってことですね。

 

 


秦野の「湯花楽」に、行ってきました。

以前にも、行ったことがありましたが、

リニューアルして、サウナが充実したらしいので行ってみました。

 

外観(写真は夜のライトアップですね)

 

2階が「癒心」と銘打った、

サウナ等の専用スペースになっています。

(入館=お風呂とは、別料金)

 

お勧めの利用法は、

「黄土サウナ=60度」で体を温め、

 

「クールルーム=15度」で冷ます。

 

少し休憩した後、

「アメジストサウナ=85度」で汗を流す。

って感じです。

 

温泉も「高濃度炭酸泉」が気持ちよくって、

気に入りました。

 

 


「北海鍋」、美味しかった!!!

昨日は、フレッツ光のポイントでゲットした、

「北海鍋」の夕食でした。

 

 

う〜ん。

やっぱ、海鮮鍋は美味しいですね。

 

魚介類は、すべて北海道からの直送品。

美味しくないわけはないですね!!!

 

シメのラーメンも入っていて、ボリュームもたっぷり。

堪能しました!!!

 

 


「上山田温泉」に、行ってきました。

5日(月)〜6日(火)にかけて、

1泊で、上山田温泉「ホテル亀屋本店」に宿泊旅行に行ってきました。

 

ホテルに入る前に「荒砥城址公園」に行きました。

戦国時代に築かれた山城で、千曲市城山史跡公園として蘇っています。

 

荒砥城からは、雄大に流れる千曲川と、

そのほとりに広がる戸倉上山田温泉の街並み、

遠くには北アルプスや戸隠山、飯縄山などを眺めることが出来ます。

 

ホテル亀谷本店は歴史を誇るホテル(というより老舗旅館って感じ)で、

最近は「セルフ」を売り物にして生き残っています。

(中には、”サービスが悪い”って言う人もいるようですが・・・)

(私たちは、”放っておいてくれる”方が、サービスと考えていますが・・・)

 

夕・朝食共に、最近はやりのバイキングではなくて、

ガチっとした旅館料理で(食器がなかなかいいのです)、

品数も多いし、食べきれないかと思いましたが、完食出来ました。

 

今回のプランは「飲み放題」なので、

地ビールや地酒なども、たっぷりと楽しめました。

 

部屋は和室でしたが、低めのベッドにして会って、使い勝手が良く、

不在中、布団を敷きに来るなんてこともなくて、快適でした。

 

温泉は「単純アルカリ硫黄泉」の「かけ流し」で、

鼻にツンとくる硫黄の香りが、温泉情緒を深めてくれました。

 

「また来たくなる」そんな感じの1泊でした。

 

 


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